2009/08/07
親鸞会の勉強会へ行ってみよう(よくある質問編)
その他、お分かりにならないことがありましたら、下記までお問い合わせ下さい。
TEL 0766-56-0150 (親鸞会館受付)
FAX 0766-56-0151
E-mail: info@shinrankai.or.jp
>>各地の親鸞会へ
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その他、お分かりにならないことがありましたら、下記までお問い合わせ下さい。
TEL 0766-56-0150 (親鸞会館受付)
FAX 0766-56-0151
E-mail: info@shinrankai.or.jp
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前編からの続きです。
4.係りが席にご案内致します。
5.勉強会では、講師が分かりやすく話をします。
6.参加されている皆さんとの交流も楽しみの一つです。
※よくある質問については、こちらをご参照ください。
2009/08/07
「勉強会には、どうやって参加したらいいんですか?」
という皆さんからのご質問に、イラストでお答えします。
1.勉強会の日程を調べる
親鸞会の公式ホームページに、各地の親鸞会のサイトが紹介されています。
お近くの勉強会の日程を、各地の親鸞会のサイトからご参照ください。
見つからない場合は、電話やメールでの問い合わせも受け付けております。
TEL 0766-56-0150
FAX 0766-56-0151
E-mail: info@shinrankai.or.jp
2.問い合わせる
電話やメール、ファックスなどで、お気軽にお問い合わせください。
係りの者が、親切丁寧に対応いたします。
3.当日、会場に足を運ぶ
※お車で会場にお越しの方は、会場に駐車場がない場合もありますので、事前にご確認ください。
※勉強会が行われる部屋の入り口に、分かるように案内を掲示しています。
>>後編へ続く
2009/07/21
「鎌倉(時代)というのは、一人の親鸞を生んだだけでも偉大だった」
(司馬遼太郎「この国のかたち(1)」)
非常にわかりやすい文章で、読んでみると真実のにおいがするのですね。
人の話でも本を読んでも、空気が漏れているような感じがして、
何かうそだなと思うことがあります。
『歎異抄』にはそれがありませんでした。
(出典)司馬遼太郎『司馬遼太郎全講演』1
「無人島に1冊の本を持っていくとしたら『歎異抄』だ」
2009/04/13
射水市青井谷にある「親鸞会・同朋の里」には「徳水館」という入浴施設があります。
初めて入浴した人からの感想を聞きました。
「年配の方、けがをした人のことを考えて、ここまで配慮されているなんて、感謝の気持ちでいっぱいです」
2009/04/09
親鸞会会員になられた方の歓迎会にお邪魔しました (*^_^*)
40代でご主人と死別されて以来、寺の暁天講座に通われるようになったそうです。
しかし、「念仏称えておれば、死んだら極楽へ連れていってもらえる」という話に、どうも納得できず、長い間、疑問を抱いておられたと聞きました。
2009/04/04
3月末、親鸞会・同朋の里(射水市青井谷)に宿泊して、百味館で楽しい夕食を堪能したあと、約2時間、どのように親鸞聖人の教えを聞かせていただいているか、法友と語り合いました。
語ることの大切さを、改めて知らされました。また泊まりたいです。
2009/03/31
1年前から日本語を学んでいる台湾の呉さんは、親鸞聖人の教えを「日本語」で覚えようと努力している。
そんな彼女は、中学生のころから寺へよく足を運んでいたという。出家して求めるしかないと思っていた8年前、高校時代の恩師に誘われ、台北での親鸞会のご法話に参詣してみた。
2009/03/26
「私、宗教の話って、けっこう好きなのよね」と語っていた初参加の方も、親鸞聖人の9歳でのご出家や、越後流刑、山伏・弁円の済度などは知っておられましたが、「信心決定」は初めて聞いたとのことでした。
ぜひ、続けて聞かれたらいいですね。そんな元気な勉強会を、紹介しています。