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	<title>親鸞会.net Stuff Blog &#187; グルメ情報</title>
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	<description>親鸞会.net メンバーによる気ままな日記です。</description>
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		<title>ウマ過ぎの「ざるそば」初体験。夏はやっぱりコレだね！</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 13:22:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sukeroku</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ情報]]></category>

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		<description><![CDATA[夏はやっぱりこれですね。
 「ざるそば」

親鸞会の皆様にはすっかりおなじみ。サンキューには、ざるそば、ざるうどん、そしてざる氷見うどんと夏のおいしいメニューが揃っております。
いつも、「きつねそば」とか「温系」のそばしか食べていませんでしたが、今日はじめて「ざるそば」をいただきました。
これはハッキリ言ってうまいですね！
麺のコシがすごい。
麺つゆはそれほど濃い味ではなく、のどごしが素晴らしいです。
いくらでも食べれそう。100円追加の麺大盛りにしておけばよかった！
私が学生の時だったか、そば専門店に行ってざるそばを注文した時に「そば湯」も一緒に出てきて、どうすりゃいいのか困った時がありました。
そばつゆをそば湯でうすめて飲むんですよね。最初は抵抗ありましたが、意外とうまいんですよね。
「ざるそばの、つゆはあるけど、麺がない……飲むか！」というCMが以前ありましたが、あれはギャグじゃないですね。専門店ではそば湯でうすめて飲んでいるで、マジな訳です。
それはどうでもいいのですが、親鸞会のみなさんは、そば派ですかね、うどん派ですかね。
今度、どちらが売れているのか、聞いてみよう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>夏はやっぱりこれですね。<br />
<span style="font-size: large;"> 「ざるそば」</span></p>
<p><a rel="attachment wp-att-424" href="http://www.shinrankai.net/diary/2009/07/zarusoba/zarusoba/"><img class="alignnone size-full wp-image-424" title="ざるそば" src="http://www.shinrankai.net/diary/wp-content/uploads/2009/07/zarusoba.jpg" alt="ざるそば" width="560" height="310" /></a></p>
<p>親鸞会の皆様にはすっかりおなじみ。サンキューには、ざるそば、ざるうどん、そしてざる氷見うどんと夏のおいしいメニューが揃っております。<br />
いつも、「きつねそば」とか「温系」のそばしか食べていませんでしたが、今日はじめて「ざるそば」をいただきました。</p>
<p><strong><span style="font-size: medium;">これはハッキリ言ってうまいですね！<br />
麺のコシがすごい。<br />
麺つゆはそれほど濃い味ではなく、のどごしが素晴らしいです。</span></strong></p>
<p>いくらでも食べれそう。100円追加の麺大盛りにしておけばよかった！</p>
<p>私が学生の時だったか、そば専門店に行ってざるそばを注文した時に<strong>「そば湯」</strong>も一緒に出てきて、どうすりゃいいのか困った時がありました。<br />
そばつゆをそば湯でうすめて飲むんですよね。最初は抵抗ありましたが、意外とうまいんですよね。</p>
<p>「ざるそばの、つゆはあるけど、麺がない……飲むか！」というCMが以前ありましたが、あれはギャグじゃないですね。専門店ではそば湯でうすめて飲んでいるで、マジな訳です。</p>
<p>それはどうでもいいのですが、親鸞会のみなさんは、そば派ですかね、うどん派ですかね。</p>
<p>今度、どちらが売れているのか、聞いてみよう。</p>
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		<title>親鸞会のみなさんには縁がない？「がらくた」という名前の食べ物の話</title>
		<link>http://www.shinrankai.net/diary/2009/07/junk-food-hamburger/</link>
		<comments>http://www.shinrankai.net/diary/2009/07/junk-food-hamburger/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Jul 2009 03:08:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sukeroku</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.shinrankai.net/diary/?p=408</guid>
		<description><![CDATA[みなさん、こんにちは。
今日も食べ物の話です。食べ物は食べ物でも「がらくた」という名前がつけられた食べ物。
そう、「ジャンクフード」です。

凄まじい名前ですね「ジャンクフード」って。
ハンバーガーなど、カロリーは高くて栄養が大してない食べ物を、そう呼ぶそうですが、作っている側として「ジャンク」と呼ばれたら腹が立ちそうですね。
誹謗中傷だ！とか（笑）
Yahooオークションでも、「ジャンク品」とつけられていたら、なかなか落札されませんからね。
以前、「ジャンク」という名前のドキュメンタリー映画がありました。
これが過酷な内容で、事故現場や人の死体など、グロい映像が次から次へと出てくる代物で、見ていて吐きそうになるものでした。
何しろ、使われている映像は日本のものではなく、東南アジアかどこかの交通事故現場か何かで、つぶれた顔など、全くモザイク無しで出してきますから、たまったものではありません。
そんな記憶があって、「ジャンク」という名前には、私にとっては全くいいイメージがありません。
（Youtubeにアップされている部分もあるそうですが、嫌なんで見たことありません。興味のある方はどうぞ）
「ジャンクジャンクって、ハンバーガーをなめんなよ！」
という勢いで作られたかどうかは知りませんが、「ハンバーガーをなめてる人たちへ」のフレーズで売り出されているのが、マクドナルドの「クォーターパウンダー」なるハンバーガー。（上の写真）
名前は「１／４ポンドの肉」という意味から来ているそうで、名前の通り、かなりゴツい内容になっています。
レギュラー１００円のハンバーガーのような「薄肉」ではなくて、かなりガッシリした肉。歯ごたえもあって、特に一緒に挟んである「タマネギ」のシャキシャキ感が肉とよく合う。
基本的においしいと思いました。
・・・この「おいしい」が、罠なんですよね。
そう、「ジャンク」の罠。
子どもがよく「マクドナルドに行きたい」と言います。
狙いは、おまけおもちゃ付きの「ハッピーセット」のようです。
ハッピーセットのおもちゃなんて、所詮は「Made in China」の安物品なんですが、子どもにとっては魅力的。セットで買っても、結局バーガーとポテトは食べずにおもちゃで遊んでいます。
でもそれが、マクドナルドの戦略なんだ、とある先輩から聞きました。
そう、子どものころから「マクドナルドの味」を舌に覚え込ませる戦略なんだ、と。
確かに、時として無性に食べたくなる味をしていますよね、マクドナルド。
そうか、それが既に「罠にかかっている」のか・・・。
大した罠ではありませんが（笑）。
そう、手軽さを売りにするハンバーガー。たまにお世話になることもありますが、さてさて健康を大切にされる親鸞会のみなさんにとっては、あまり関係ない話だったでしょうか。
どうも失礼しました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。</p>
<p>今日も食べ物の話です。食べ物は食べ物でも「がらくた」という名前がつけられた食べ物。<br />
そう、<strong>「ジャンクフード</strong>」です。</p>
<p><a href="http://www.shinrankai.net/diary/?attachment_id=407"><img class="alignnone size-full wp-image-407" title="ジャンクフードの話" src="http://www.shinrankai.net/diary/wp-content/uploads/2009/07/junk.jpg" alt="ジャンクフードの話" width="550" height="382" /></a></p>
<p>凄まじい名前ですね「ジャンクフード」って。</p>
<p>ハンバーガーなど、カロリーは高くて栄養が大してない食べ物を、そう呼ぶそうですが、作っている側として「ジャンク」と呼ばれたら腹が立ちそうですね。<br />
誹謗中傷だ！とか（笑）<br />
Yahooオークションでも、「ジャンク品」とつけられていたら、なかなか落札されませんからね。</p>
<p>以前、「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%AF_(%E6%98%A0%E7%94%BB)">ジャンク</a>」という名前のドキュメンタリー映画がありました。<br />
これが過酷な内容で、事故現場や人の死体など、グロい映像が次から次へと出てくる代物で、見ていて吐きそうになるものでした。</p>
<p>何しろ、使われている映像は日本のものではなく、東南アジアかどこかの交通事故現場か何かで、つぶれた顔など、全くモザイク無しで出してきますから、たまったものではありません。<br />
そんな記憶があって、「ジャンク」という名前には、私にとっては全くいいイメージがありません。<br />
（<a href="http://www.youtube.com/">Youtube</a>にアップされている部分もあるそうですが、嫌なんで見たことありません。興味のある方はどうぞ）</p>
<p><span style="font-size: large;">「ジャンクジャンクって、ハンバーガーをなめんなよ！」</span><br />
という勢いで作られたかどうかは知りませんが、「ハンバーガーをなめてる人たちへ」のフレーズで売り出されているのが、<a href="http://www.mcdonalds.co.jp/">マクドナルド</a>の「クォーターパウンダー」なるハンバーガー。（上の写真）</p>
<p>名前は「１／４ポンドの肉」という意味から来ているそうで、名前の通り、かなりゴツい内容になっています。<br />
レギュラー１００円のハンバーガーのような「薄肉」ではなくて、かなりガッシリした肉。歯ごたえもあって、特に一緒に挟んである「タマネギ」のシャキシャキ感が肉とよく合う。</p>
<p>基本的においしいと思いました。</p>
<p><span style="font-size: x-large;">・・・この「おいしい」が、罠なんですよね。</span></p>
<p>そう、「ジャンク」の罠。</p>
<p>子どもがよく「マクドナルドに行きたい」と言います。<br />
狙いは、おまけおもちゃ付きの「ハッピーセット」のようです。<br />
ハッピーセットのおもちゃなんて、所詮は「Made in China」の安物品なんですが、子どもにとっては魅力的。セットで買っても、結局バーガーとポテトは食べずにおもちゃで遊んでいます。</p>
<p>でもそれが、マクドナルドの戦略なんだ、とある先輩から聞きました。<br />
そう、<strong>子どものころから「マクドナルドの味」を舌に覚え込ませる戦略</strong>なんだ、と。</p>
<p>確かに、時として無性に食べたくなる味をしていますよね、マクドナルド。<br />
そうか、それが既に「罠にかかっている」のか・・・。</p>
<p>大した罠ではありませんが（笑）。</p>
<p>そう、手軽さを売りにするハンバーガー。たまにお世話になることもありますが、さてさて健康を大切にされる親鸞会のみなさんにとっては、あまり関係ない話だったでしょうか。</p>
<p>どうも失礼しました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ごまかしのない味。それが全国の「舌」に受け入れられる味。</title>
		<link>http://www.shinrankai.net/diary/2009/07/thankyou-soba/</link>
		<comments>http://www.shinrankai.net/diary/2009/07/thankyou-soba/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 13:39:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sukeroku</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.shinrankai.net/diary/?p=404</guid>
		<description><![CDATA[みなさん、こんにちは。
さて、「富山ブラックラーメン」で濃い味の話をした後ですが、今度は「薄い話」を。
親鸞会のみなさんにはおなじみの「サンキューそば」。

これ、おいしいですよね〜。
親鸞会館に初めて参詣した知人と、帰りに一緒に食べた時、「こいつは、ごまかしのない味だ」と知人が感動していた味。
そう、天然ダシで、いい味だしているんですよ、汁がね。
作っておられるのは関西出身の方。
オープン当初は、やはり関西系の味付けでした。
そう、「富山ブラック」に象徴されるように、濃い口を好む富山県人にとっては、少々物足りない濃さだった？
いや、それはそれでいいと思うのです。そう、親鸞会館には全国から親鸞聖人の教えを学ぶ人が集いますから、いろんな味覚の人があるので、味は無難に押さえておきたい。
とはいえ、富山で生きて行く以上、富山の人にもウケる味を求めねばならない。
・・・結構、試行錯誤されたみたいです。
で、現在の味は、関西系の薄口を雰囲気に残しながら、ダシをうまく調整して「濃さ」も出している。
そう、表現しておきましょう。
・・・ワケ分からないですか？
つまり、「激ウマ！」ってことです。
食べれば分かる。
そんじょそこらのソバとは違う。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。</p>
<p>さて、「<a href="http://www.shinrankai.net/diary/2009/07/toyama-black/">富山ブラックラーメン</a>」で濃い味の話をした後ですが、今度は「薄い話」を。</p>
<p>親鸞会のみなさんにはおなじみの「サンキューそば」。</p>
<p><a href="http://www.shinrankai.net/diary/wp-content/uploads/2009/07/soba.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-405" title="きつねそば" src="http://www.shinrankai.net/diary/wp-content/uploads/2009/07/soba.jpg" alt="きつねそば" width="550" height="285" /></a></p>
<p>これ、おいしいですよね〜。<br />
親鸞会館に初めて参詣した知人と、帰りに一緒に食べた時、<strong>「こいつは、ごまかしのない味だ」</strong>と知人が感動していた味。<br />
そう、天然ダシで、いい味だしているんですよ、汁がね。</p>
<p>作っておられるのは関西出身の方。<br />
オープン当初は、やはり関西系の味付けでした。<br />
そう、「富山ブラック」に象徴されるように、濃い口を好む富山県人にとっては、少々物足りない濃さだった？<br />
いや、それはそれでいいと思うのです。そう、親鸞会館には全国から親鸞聖人の教えを学ぶ人が集いますから、いろんな味覚の人があるので、味は無難に押さえておきたい。</p>
<p>とはいえ、富山で生きて行く以上、富山の人にもウケる味を求めねばならない。<br />
・・・結構、試行錯誤されたみたいです。</p>
<p>で、現在の味は、<span style="font-size: large;">関西系の薄口を雰囲気に残しながら、ダシをうまく調整して「濃さ」も出している。</span><br />
そう、表現しておきましょう。</p>
<p>・・・ワケ分からないですか？</p>
<p><span style="font-size: x-large;">つまり、「激ウマ！」ってことです。</span></p>
<p>食べれば分かる。<br />
そんじょそこらのソバとは違う。</p>
]]></content:encoded>
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