Archive for 9月, 2008

【親鸞会サロン】応募された歌を紹介

木曜日, 9月 25th, 2008

親鸞会サロン

富山とは 宝の山よ
   み仏の お慈悲の
    み法 分けても尽きず

嫁姑 揃ふて富山 親鸞会
 又なきご縁に
      あえた喜び

信楽と滅度の願を
    語り合う
  夜風清しき 同朋の里

(親鸞会会員による歌と絵画です)

奄美から親鸞会へ往復1週間の旅

土曜日, 9月 20th, 2008

親鸞会 奄美

 奄美諸島からKさんの叔父さん夫婦が、家族の追悼を縁に親鸞会館に参詣されました。
 船で鹿児島へ移動し、そこからバスで大阪へ。
 さらにバスを乗り換え富山に到着。往復1週間かけてご縁を結ばれました。
「甥がプレゼントしてくれた『なぜ生きる』に感動したんです。高森顕徹先生のご説法、何度でもお聞きしたくなります」
と喜ばれました。

「親鸞会 法輪閣は開放的な雰囲気で、のびのび語れます」 

金曜日, 9月 5th, 2008

親鸞会 法輪閣

 夏の浄土真宗親鸞会は連日、全国各地の大学生で、にぎわっていた。

 8月18日からは大阪の学生たちが親鸞会 法輪閣に滞在、蓮華の五徳をテーマに正しい信心を学んだ。

 一流シェフの料理や、無農薬・無添加の栄養満点でヘルシーな食事にも恵まれ、
「おいしいものを食べると会話も弾みます」
という声が多い。

 浴室では湯舟につかりながら、ロビーでも夜遅くまで仏法談議が続く。

 参加した学生は、
「開放的な雰囲気で、のびのび語れます」
「毎月でも泊まりがけで法輪閣を使わせていただきたいですね」
と話していた。

「今こそ、仏教の時代ですね」

月曜日, 9月 1st, 2008

バス停 仏教

 来日6年になるインド人のPさんは、妻とハワイ旅行中、バス停で出会った親鸞会会員から真実の仏法を聞く。
 もっと聞きたい、と思ったところでバスが来た。
 日本に帰り、届いたメールで親鸞会館への行き方を知り、ご法話に無事参詣。
「仏教は今の時代、最も必要な教えですね」