2008年10月21日

【50周年と私】原爆投下のあの日は どんな言葉でも語れない

親鸞会結成50周年記念サイトの「50周年と私」のコーナーに「原爆投下のあの日は どんな言葉でも語れない」を追加しました。
「あの日の光景は、もっともっとひどいものでした。それは到底、言い表すことはできません」
広島の原爆投下時、爆心地からわずか2・3キロの地点にいた親鸞会会員に話を聞きました。
一瞬にして都市が消え、粉塵の中に現れたのは、まさに『往生要集』の地獄絵そのものだったのです。