2008年09月29日

【会員の声】百千万劫の仏縁 前田町に参詣以来 40年ぶり

浄土真宗親鸞会公式サイトの「会員の声」に「百千万劫の仏縁 前田町に参詣以来 40年ぶり」を掲載しました。

 一方で、半年たっても1人でトイレに行けず、ご飯も食べられずに、「こんなんなら早く死にたい」と漏らす人もあります。
 そんな時、「なぜ生きる」を伝えられるのは、親鸞学徒の理学療法士だけです。ご著書を渡し、関心を示す人には仏法の話をします。
 結果、患者さんなど5人が2000畳に参詣し、うち3人が親鸞会会員によろこんでなられました。