2007年10月31日

【会員の声】八十八箇所 彷徨の果て

浄土真宗親鸞会 公式サイトの「会員の声」に「八十八箇所 彷徨の果て」を追加しました。
人生の苦しみから四国八十八箇所を回っていた時に、チラシを見て親鸞会の法話に参詣された方の体験記です。

2007年10月29日

【会員の声】ポジティブなエンジニアになれる

浄土真宗親鸞会 公式サイトの「会員の声」コーナーに「ポジティブなエンジニアになれる」を追加しました。
「いつもポジティブだね」と先輩から声をかけられるソフトウェアエンジニア。
職場で一目置かれる存在の、親鸞会 会員の体験記です。

2007年10月26日

【会員の声】私も親鸞会会員に 97歳 平生業成に驚き

浄土真宗親鸞会 公式サイトの「会員の声」に「私も親鸞会会員に 97歳 平生業成に驚き」を掲載しました。
「親鸞聖人の教えに出遭えてよかった。長生きしたのも、このためやね。あとは信心決定一つ、そうなれば最高や」
97歳の高齢でも、親鸞会館へ参詣される元気な親鸞会 会員の紹介です。

2007年10月25日

【現代に生きる仏説】大乗仏教の体現者

親鸞会 公式サイトの「現代に生きる仏説」に「大乗仏教の体現者」を掲載しました。

真の親鸞学徒は、
「自分さえ助かればいい」
「言っても、どうせ分かってもらえない」
などという、消極的、退嬰的な我利我利亡者とは対極の、どんな困難にも屈せず、自他ともに幸せになる大乗仏教精神を自ら体現する人なのである。

2007年10月23日

【現代に生きる仏説】慢心が道を誤る

親鸞会公式サイトの「現代に生きる仏説」に「慢心が道を誤る」を掲載しました。
仏道修行者にとって、最も恐ろしいのが慢、うぬぼれの心と言われます。
「偉そうにする値なぞ、なき身なり」の反省は常に大事ですが、同時に、自分の誤りを正してくれる法友の存在がとても大切です。

2007年10月21日

【親鸞会.net】寺もマネをした家庭法話

親鸞会.netの「家族で聞きたい」に「寺もマネをした家庭法話」を追加しました。

2007年10月20日

【現代に生きる仏説】明るい日本をつくろう

親鸞会公式サイトの「現代に生きる仏説」に「明るい日本をつくろう」を追加しました。

自殺防止に、国も各地の市町村も、挙げて取り組んでいるが、増えこそすれ減っていないのが悲しい現実だ。
「死んではいけない」「苦しくても、生きていこう」の説得も空しく、「何のために生きるの」「生きて何処へ行くんですか」と反問されて終わりである。

【現代に生きる仏説】出版ブームの「歎異抄」

親鸞会公式サイトの「現代に生きる仏説」に「出版ブームの「歎異抄」」を追加しました。
出版相次ぐ「歎異抄」についてのコラムです。

2007年10月19日

【親鸞会・東京】コラム「人は孤独の中にある」

浄土真宗親鸞会・東京都のサイトの「コラム」に「人は孤独の中にある」が、追加されました。
行事の様子を紹介するブログも更新されていますので、合わせてご覧ください。

2007年10月18日

【現代に生きる仏説】元首相の不安な内面

公式サイトの「現代を生きる仏説」に、コラム「元首相の不安な内面」を掲載しました。

他力の信心を獲た念仏者は、一切が浄土往生のさわりにならぬ、素晴らしい世界に生かされる。さわりだらけの世界のさわりのままで、全く放たれた自由人となれるからである。

2007年10月11日

【会員の声】ニート少年が大変身

公式サイトの「会員の声」に「ニート少年が大変身」を掲載しました。

大部分の人は、働く意味が見いだせないのだと思います。
「働くこと=良いこと」という価値観は、私と同世代の若者の間では、絶対的な価値観ではなくなっています。
働くことは楽なことではありません。父親、母親の背中を見ればわかります。働かなければ、生きてはいけません。しかし、つらい仕事をしても生きるのは何のためなのか、生きる意味が分からなければ、働く意味もまた分かりません。

ニート問題とは、生きる意味が分からず、働く意欲も起きない若者が、それだけ多くいるということだと思います。

2007年10月08日

【会員の声】親鸞会館で聞法していた サイデンステッカー教授

浄土真宗親鸞会公式サイトに「親鸞会館で聞法していた サイデンステッカー教授」を追加しました。

2007年10月03日

【沿革】宮城大会 みちのくに轟く歎異抄の真意

沿革に、平成11年の「宮城大会 みちのくに轟く歎異抄の真意」を追加しました。
歎異鈔第2章についてのご法話でした。